PANDEMONIUM/大混乱!?の現場から

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カテゴリ:football( 6 )


2007年 12月 12日

日大藤沢応援機構

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日大藤沢応援機構
私たちごとですが、母校である日大藤沢高校のサッカー部の全国選手権大会をサポートするべく、いよいよブログを開設しました。

ネーミングはサッカーに限らず、野球やラグビーなどあらゆる高校部活を応援させていただこうという趣旨からです。
(もちろんすべてを応援させていただくことは難しいと思われますが・・・それは志ということで。)

来年の1月2日、横浜・三ツ沢球技場での2回戦に向けて着々と準備を進めております。

以前のエントリー「日大藤沢大応援」でも宣誓させていただきましたが、
スタジアムを神奈川ホームの地の利を生かし、桜の色に染め上げるために
残り3週間盛り上げて行きたいと思います。

ホント、私たち事ですいません。
僕らデザイナーでもあり、フットボーラーでもありますから、はい。
お正月の選手権は特別なんです。

by pandemic | 2007-12-12 16:06 | football
2007年 11月 23日

日大藤沢大応援

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私事ですが、来年の1月2日、神奈川横浜三ツ沢球技場をどんなことをしてでも" ピンク "に染め上げます。

第86回全国高校サッカー選手権大会組み合わせが発表されました。

ピンクは我ら日大藤沢の桜をテーマとしたスクールカラー。

アジアを制したレッズに浦和があったように、神奈川代表の君たちにも僕らがついている。

当日、僕らは会場を何としてでも必ずピンクに染め上げてみせる。

日大藤沢の選手たちよ、心配するな、日本代表のすべてのワールドカップに応援同行してきた僕らがついている。

うううううう、今の今から足がガクガクする程、興奮している僕。

by pandemic | 2007-11-23 18:38 | football
2007年 11月 11日

8年ぶり3度目

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11/11 神奈川三ツ沢公園球技場にて第86回全国高校選手権大会神奈川県予選決勝が行われました。

我らの母校、日大藤沢前半で3-0と逗葉高校を圧倒し、(すいません身内贔屓なコメントとなります。)
危なげなく、8年ぶり3度目の選手権出場を決めました。


皆さんには無関係で寝耳に水かもしれませんが、とりあえずお約束の言葉を言わせて下さい。


応援ありがとうございました。本大会でも宜しくお願い致します



かなりイイ気分です。
さあ〜僕もなんだかわからないけど興奮してきました。
週末にはグッドタイミングな日藤サッカー部出身の同級生の結婚式があります。
盛り上がり必至ですね。

日本大学藤沢高等学校サッカー部 official web site

by pandemic | 2007-11-11 23:28 | football
2006年 08月 01日

蹴球への思い

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小生ブログにおこしの親愛なる皆々様、本当に皆様ご免なさい。

必ず、週末までには、エントリーさせていただきます。

本当にご免なさい。

by pandemic | 2006-08-01 09:10 | football
2005年 02月 10日

後ろ髪を引きちぎった理由

本日間違いなく、ちまたのブログには日本代表ドイツワールドカップ最終予選北朝鮮戦のネタが踊っていることだと思います。僕自身それを見に行ってしまったら最後、はまってしまって仕事にならなくなっちゃいますので今はグッと堪えておりますが・・・やっぱり自分のブログで黙ってられなくなっちゃった。

最初におことわりさせて頂きますが、最終予選期間中のブログの中で、僕は代表チームの戦術的なことや個々の選手の能力のお話などは、その現場の渦中にいない者が言うべきではないと思っているので一切触れません。(いつまで黙っていられるかは分かりませんが・・・)ましてや、政治とスポーツを混同した報道などには正直嫌悪感をもっておりますので、北朝鮮などを取り立てたお話も一切しません。僕はまったくもって最終予選をフラットに見ることと自身の感じたことのみをコメントしていくだけとします。但し自身の代表への思いとスタンスを明白にするならば、僕はジーコ擁護派であり、日本がワールドカップ出場を初めて決めたジョーホールバルの現場にひとり乗り込み、日本代表サポーターの歓喜の渦の中心にいたことを大きな誇りと自慢とし、50年後だろうと100年後だろうと生きている限り、もし孫がいたならば耳をつかまえて何度でも自慢話をするような爺になりたいと思っている次第です。

まずは、昨日の日本代表の勝ち点「3」の獲得を素直に心から喜びたい。正直僕のギャンブルライクな戦前の予想は2-0日本勝利。後半北朝鮮に1点蹴り込まれたのは「ナイスシュート!」とほめ殺ししておきます。問題は次のアウェーイラン戦。これを今から思うとまた胸が締め付けられます。ほんとに息が苦しいです。アジジとダエイがまだいる若手とベテランがミックスされた攻撃的なチーム。言葉だけならなんだかとっても理想的で強そうだがとにかく最低でもドロー(勝ち点「1」)。泥臭くドロー(勝ち点「1」)。あわよくば俊輔のFK(もちろん小笠原でもいいんです。三都主でもいいんです。誰でもいいんです!)でしぶとく勝ち点「3」が理想。しかし、正直イランって強いんだよなあ〜。それこそジョーホールバルでのイランも強かった。(その後オーストラリアと最終枠を争いきっちりワールドカップ出場してますしね。)

「そこには負けられない戦いがある。」

何とも重い一言。その十字架を背負った代表選手とジーコ監督。そしてチーム関係者。信じられない環境下での出場までの道のりを思うと、まったくの傍観者である僕まで身の縮む思いだが、頑張って欲しいと心の底から願っています。

「僕らをドイツに連れてって!」

追伸:悲しいニュースを見ました。黒ブタみたいなマラドーナ様がなんと当時出場していたイタリアワールドカップにて相手ブラジルブランコ選手に睡眠薬入のスポーツドリンクをチームぐるみで飲ませた話をなんとテレビ番組の中で笑い話みたいに身ぶり手ぶりはなしていた。隣には苦笑いするオルテガ。何なの?この番組?頭おかしいんじゃないの?僕はアルゼンチン代表にも心寄せる輩ではあるが、なんだかとっても悲しい・・・

by pandemic | 2005-02-10 16:32 | football
2004年 12月 30日

世田谷 PUMA FUTSAL STUDIUM

去年に引き続き、仕事納めならぬ蹴り納めとして20人ほどのサッカー仲間が集まった。僕個人としてはプレーでは大した表現力を持ち合わせていないので、ユニフォームのコーディネートとロゴのデザインなどでチームに貢献する。皆30も過ぎればなかなか昔のイメージではプレーをするのが難しい。それでも連中はその昔(高校時代)それはそれはかなり神奈川県下では足を鳴らした連中だからエンジョイなフットサルでも十分に見ていてもプレーをしても楽しい。そんなこんなで2時間ほど汗を流し、隣の焼肉屋さんでの忘年会。年々みな忙しくなかなか参加できない人もいられるが、こうした飲み会あっさりさっぱりでみな楽しい。来年も再来年も蹴り納め出来るといいなあ。それこそご来訪の皆様方でフットサルチームやサッカーチームをやっている方、交流試合でもしませんか?
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by pandemic | 2004-12-30 21:10 | football